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職務経歴書に書く事が多い、それってどう思いますか?私はあまり好印象とは思っていません。否定的に考えているならば、仕事が長続きしないとか短期間で辞めるのではないかと疑いを持ちます。肯定的に考えるならば、実績が豊富ならばそれでいいかと思って書類に目を通しています。職務経歴書は欠かせない書類ですが、最も就職活動や転職活動で欠かせない書類は履歴書になります。履歴書は沢山ある中で判断材料になります。職務経歴書は履歴書と比べて、あまりウェートを占めていませんし、会社によっては履歴書だけでいいという所もあります。だから、履歴書に書けない事が職務経歴書に書けるようになるのですが、内容は重要です。ダラダラ書いているだけでは相手も興味は持ちません。職務経歴書には実際に記入した事がありますが、私の場合は転職経験が豊富過ぎて、しかも大学から6年間で沢山の仕事があってどれを重要視しようか、マスの制限があるのです。だから、しっかりと書くに値する内容の企業をピックアップしてみるべきです。やはり内容のある職務経歴書の方が効果あります。誇りに思える職務経歴書がどのように導いてくれるかです。

職務経歴書は重要な書類の一部として目を通しています。そしてそれで成果を上げるのが求職者自身で、最後までしっかりと把握すべきです。職務経歴書が無いようあれば、採用側が関心持ってくれれば万々歳です。自分に興味を持ってくれた、興奮を覚えます。生え抜き社員ならば、実績を自慢するならば一社だけの方がカッコいいです。