» 2013 » 11月のブログ記事

私はこれまでずっと会社でサラリーマンとして仕事をしておりましたが、ある時とても良いビジネスを思いつきましたので、できれば自分自身で事業を立ち上げてみたいと考えるようになりました。
しかしながら一つだけで困ったことがありまして、その頭の痛い問題とは資金面でしたが、これまでずっと貯金をしていたお金が多少あったものの、ビジネスを始めるには全く足りませんでしたので、私はどうしたらよいかとても速んでしまいました。そんな時にたまたまあるものを見ていたら事業資金を貸してくれるというところを見つけることができましたので私はとても驚いてしまいましたが、早速詳しい手続きや内容というものを確認してみましたところ、全く問題なく自分自身でも利用することができると感じましたので、いろいろ悩んだ末に思い切って使用資金の借入れを行ってみることに致しました。そしてその後実際に様々な手続きをして申し込みを行ってみましたが、審査関連も無事に通過することができ見事にお金を借りることができましたので本当に喜んだのと同時に、思い切って申し込みをしてみて良かったと感じました。

その後借りることができたお金で早速やりたかったビジネスを始めて見る事に致しましたが、暫く続けているうちに見事に利益を上げられるようになり、お金を返すことができると思いましたので、とても嬉しく感じました。今回は事業資金の借入れを行うことが出来て本当に良かったです。

職務経歴書に書く事が多い、それってどう思いますか?私はあまり好印象とは思っていません。否定的に考えているならば、仕事が長続きしないとか短期間で辞めるのではないかと疑いを持ちます。肯定的に考えるならば、実績が豊富ならばそれでいいかと思って書類に目を通しています。職務経歴書は欠かせない書類ですが、最も就職活動や転職活動で欠かせない書類は履歴書になります。履歴書は沢山ある中で判断材料になります。職務経歴書は履歴書と比べて、あまりウェートを占めていませんし、会社によっては履歴書だけでいいという所もあります。だから、履歴書に書けない事が職務経歴書に書けるようになるのですが、内容は重要です。ダラダラ書いているだけでは相手も興味は持ちません。職務経歴書には実際に記入した事がありますが、私の場合は転職経験が豊富過ぎて、しかも大学から6年間で沢山の仕事があってどれを重要視しようか、マスの制限があるのです。だから、しっかりと書くに値する内容の企業をピックアップしてみるべきです。やはり内容のある職務経歴書の方が効果あります。誇りに思える職務経歴書がどのように導いてくれるかです。

職務経歴書は重要な書類の一部として目を通しています。そしてそれで成果を上げるのが求職者自身で、最後までしっかりと把握すべきです。職務経歴書が無いようあれば、採用側が関心持ってくれれば万々歳です。自分に興味を持ってくれた、興奮を覚えます。生え抜き社員ならば、実績を自慢するならば一社だけの方がカッコいいです。

お隣に大変お元気な90歳近い一人暮らしのご老人がいらっしゃいます。先日用事があっておうかがいしたのですが、玄関のそばの台に昔懐かしいダイヤル式の古びた黒い電話機が置かれていたのを目にして驚きました。通話ができるのかと心配になりましたが、そういえばパソコン通信を始めた頃、電話回線がデジタル対応でないからと変換装置か何かをつけてもらったと思います。ダイヤル式の場合も何か変換装置がつけられているのかと思ったら、NTTの交換機では今でもダイヤル式に対応できるようになっているのだそうです。そういえば、めっきり数の減った公衆電話にもダイヤル式が残っていなかったでしょうか。

新しい電話機なら留守番電話とか着信履歴とかいろいろな機能が沢山有るので便利ではないかと思いましたが、この単純な電話機は電話回線から電気をもらえるため、家が停電になっても普通に使えるそうです。プッシュ式でも、ACアダプターを使わないものは、便利機能が使えなくなるもののやはり停電でも通話はできるそうなので、思いがけない故障の時の予備としても持っていても良いかもしれません。いや、昔我が家でも黒電話を使っていて、以前引越しの際にも見かけた気がします。そう言うのを結構捨てたりしないので、押入れの奥に眠っているはずと思います。時間ができたら探して見る事にします。もし有ったら出しておいて練習した方が良いかもしれません。ダイヤル式って、きっちりダイヤルを回しきらないと、正確にかからないからです。